
フルーティな香りと爽やかな酸味に、ほのかな苦味や甘み、旨味が調和したコクのある味わい。 どんな料理ともよく合います。
豊かに広がるグレープフルーツ、そしてフローラルなアロマ。 滑らかな飲み口に爽やかなアロマティックワインです。
自社農園のぶどう100%使用。 ヨーロッパ系品種野シャルドネと、 本来赤ワイン用の品種マスカットベリーAを樽熟成後にブレンドしたバランスの良い辛口白。
有機栽培の里「上和田」地区のピノブランで造ったやや辛口白ワイン。
香り豊かな酸味とキレ味が印象的。
2002年 第一回国産ワインコンクールで奨励賞を受賞
「高い糖度」と「しっかりとした酸味」を持ち合わせた高畠町特有のシャルドネを使用。 華やかでフルーティな香りの、フレッシュで澄んだ味わい。
高畠町産シャルドネを使用し、 ぶどうから由来する果実香をストレートに感じ取れことの出来る旨みとキレを併せ持つ、 酸と絶妙なバランスの辛口白。
夜摘みの「ナイトハーベスト」という手法で作られたワイン。 深い旨みと完熟した良質なシャルドネが持つ溢れる果実味を充分に感じることができるワイン。
高畠町屋代地区の水はけの良い土地で栽培されたシャルドネのみを使用。 非常にシャープではつらつながらも旨みを伴ち、豊富な酸味とミネラル分が楽しめる。
甲州種を100%使用し、発酵終了後おり引きせず、6ヶ月間熟成させた逸品。 熟成中に生まれる豊かな香りと味わいが特徴。
甲州ぶどうのフリーランジュースのみを使用、 1?2年樽で発酵させ、半年間樽内にて熟成。 甲州ぶどうのふくよかな香りに木の香りのマッチしたワインです。
収量制限畑で収穫された甲州産のぶどうをオークの小樽で醗酵・熟成された、 繊細で表情豊かな香りと切れの良い口当たりを持つ辛口の白ワイン。
柑橘類のような清々しい香りにイースティな要素が加わり、 フレッシュで香り高く、酸が心地よく広がる芯の強い白ワイン。
長野県産シャルドネ、山梨県産甲州をアサンブラージュ。 発酵後の濾過工程を経ずにそのまま瓶詰め。 最大限に活かされた原酒の持つ美味芳醇な味わいの果実酒。
山梨県勝沼産甲州を使用。 ワイン香の世界的権威であるボルドー大学とのプロジェクトにより、 甲州の隠れた香りのポテンシャルを引き出した全く新しいスタイル。
福島県産シャルドネ、山梨県産甲州を使用。 フレッシュで、クリーンな香り心地よい軽快さがあり、 酸がフレッシュでバランスよく、塩味に似た旨味が特徴。
甲州淡紫は1本のボトルで二つの味わいを併せ持っています。しっかり冷やすことで端麗な味わいとなり、和の食材のうまみを引き立てます。
福島県新鶴村の収量制限区のシャルドネを念入りに仕込み、 ロースト香とトロピカルな果実味が溢れる、品格ある白ワイン。
長野県北信地区のシャルドネを念入りに仕込み、 ふくよかさと奥深さを感じさせる優雅な香りと秀でた円やかさに繊細さが加わった一級品。
山梨県産甲州種ぶどうを100%使用。 甲州種の特徴であるフルーティなアロマと、爽やかな酸味が魅力の辛口ワイン。
瓶詰直前まで澱引きさせず静置貯蔵したシュールリー譲造法。 フレッシュなアロマと生き生きとした酸味が特徴のきりっとした辛口甲州ワイン。 JALビジネスクラス搭載ワイン。
1本の樹から収穫数を抑えピンセットを使って摘粒。 年間300本ほどしか製造されない、栽培と醸造の枠を結集した最高峰の白ワイン。
果実味を重視したシュール・リー製法により、
辛口でフレッシュな味わいに旨味とコクが加わった、まろやかな仕上がりの白ワイン。
2005年 国際ワインコンクール 銀賞
優雅でグレーがかった瑞々しい輝きのある淡いレモンイエロー色が特徴。 甘み、酸味、苦味、渋み、塩味、調和がとれ、ボディを感じる大人しい印象の味わい。
山梨県勝沼町産甲州を使用。 フルーティーな香りと爽やかな酸味に、ほのかな苦み、甘み、旨味が調和したコクのある味わい。
山梨県産甲州種を使用。 ヴィンテージシリーズは、そのぶどうの収穫年を重視したワインです。 フルーティーな香りと引き締まった酸味が特徴です。
山梨県産デラウェアを使用。 ヴィンテージシリーズは、そのぶどうの収穫年を重視したワインです。 ほのかな甘味とさわやかな酸味が特徴です。
明野町、勝沼町の自家農園にて垣根方式で栽培されたシャルドネを使用。
力強く、爽やかな酸味と樽熟成による辛口で厚みのある味わい。
ベストジャパニーズワイン受賞
2009年 香港国際ワインコンペテイション 銀賞
同ベストジャパニーズワイン受賞
全日空国際線 ファーストクラスに採用決定。
余市地区は北海道で有数の譲造専用品種の適地です。
木村忠氏により垣根方式で栽培された完熟のケルナーを香り豊かな甘口に仕上げました。
フレンチオークの小樽でゆっくり熟成させることで、
繊細な甲州種が厚みのあるワインに仕上がりました。
2005年 国際ワインコンクール 銀賞
勝沼産甲州種を丹念に醸し、約半年間澱と一緒に熟成。 白い花をイメージさせる穏やかなアロマとシュール・リー製法による旨味が特徴。
ヴァニラ香やロースト香を感じる、味わい深い白ワインです。 味に厚みがあるので相性の良い料理の幅も広がります。
ワイン専用品種であるソーヴィニヨン・ブラン種を使用。 ハーブや柑橘類を思わせる香りが特色で、爽やかな口当たり。
原材料としてセミヨンとリースリングを使用。 上品な酸味と甘みが特徴で、互いのバランスが、 幅広い料理とのよい相性につながる丹波ワインを代表する一品。
甲州、シュナンブランを使用した軽やかで切れがよい上品な味わい。
ライムを思わせる苦みが味わいを引き締めるシャープなミネラル風味。
京都デザインコンテストで優品賞を受賞。
丹波産シャルドネを使用。 穏やかで丸みのあるアロマに、程よい樽香。 酸味、果実味、凝縮感、ミネラルが拮抗するハイレベル、高級なシャブリを思わせるスタイル。
日本料理との相性を意識した、穏やかな酸味と洗練された味わい。
魚介類全般に相性のよい中辛口。
世界食品コンテスト(モンデセレクション)金賞受賞
熊本県山鹿市 菊鹿町で栽培したシャルドネを使用したワインです。 穏やかな酸味と高貴な香りが特徴です。